種付けされる巫女たち 二穂香編(Riboshika Unit) d_192806 2020/12/25
公開日:
:
Riboshika Unit
巫女ちゃんが受精するのが先か、種付けおじさんの精液が枯れるのが先か…。
◆登場人物
★竿霧 二穂香(サオギリ ニホカ)
竿霧神社の巫女
子宮全体が感じてしまう体質なので長期戦は不向き
★種付けおじさんA
普段は薬品開発をしているエリート研究員
働いたお金は全部援○に投資する。
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ここの世界では、全国の女の子たちが孕まされる事件が多発していた。
その根源である種付けおじさんを、見つけては精液を絞って枯らす。
――それが巫女のお仕事だった…。
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◆あらすじ
強大な精の力を持つ種付けおじさんの行方を掴み、パパ活の女の子として侵入する二穂香。
準備万全な状態で挑み、不意打ちの魔法で、力を弱体化も成功することができた。
「今日でその悪行も終わりにしてやるんだから!」
力がほとんど入らなくなった種付けおじさんを、一方的に絞り出していく。
だが途中で異変に気づく…。
「全然衰えない… それどころかさっきより大きい気がする。き、きのせいだよね」
そして、謎の薬
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