無口なあの子はアイツのモノ2ー完堕ち編ー d_792999 2026/08/09
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げっ歯類
大嫌いなアイツに、大好きなあの子が堕ちていました
あの日…人気のない公園のトイレで、楓子がダイキに『オス』を叩きつけられてから、早数日。その短い日数の中でもダイキの底なしの性欲は決して収まらず、二人はぐちゃぐちゃに交わる交尾を続けていた。
絶え間なく続く射精と絶頂、そして襲うおびただしい快楽の濁流。まさに’極限’とも言える淫靡な空間と時間は、彼女にダイキのオスとしての強さと、それに応える為のメスの成長を認識させるには十分な時間だった。小ぶりな胸は手に収まりきらないほどに大きく、尻はダイキを受け入れる為、より成長し………最早、誰のモノになればいいのか――――『答え』は決まったも同然の光景がそこに広がっていた。
そんな彼女の現状を何一つ知らない幼馴染君。なけなしの勇気を出して楓子を遊び(デート)へ誘う連絡をするも、待てど暮らせど返信は無し。心配になった幼馴染君は、思い切って彼女の家へ訪問することを決意。様子を伺いに足を早めた。
――でも家に着いた途端、幼馴染君は『ある違和感』を感じた。
何故か開いている玄関の鍵、人気のない室内。そして…強烈な、嫌な予感。2階から聞こえてくるのは、『ナニかがぶつかり合う、
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――――僕の知らない間に、好きなあの子は寝取られていく――


