美人上司と僕は今日もやらしく腰を振る d_302855 2023/10/12
公開日:
:
はむはむぱにっく
【あらすじ】
二人の関係が始まったのは1年前…。
深夜、出張先の接待後、街の喧騒が徐々に沈静化していく頃、何故か足は二人きりで楽しめるバーへと向かっていた。
上司は美しく、頼りになる先輩で、僕は憧れていた。
ビジネスホテルへ2人で帰って上司を部屋まで送ると彼女はにっこりと笑って言った。「ねぁ、私の部屋で飲みなおさない?」
その提案に私は少し驚きながらも、舞い上がる気持ちを抑えられずに彼女の部屋と足を運んだ。
ベットの上でで再びワインを開けると、彼女の視線がじっと私を見つめていた。その視線に心が揺さぶられ、私は彼女に引き寄せられていった。
「今日は楽しかったね」と彼女がささやく。その声は、柔らかく、私の心をくすぐった。「僕も、楽しかったです…」と私は答えた。
その後、彼女が突然私に寄り添ってきた。「ねえ、もっと近くに来て…」と。私の心は一瞬で彼女のものとなった。
彼女がゆっくりと私にキスをし、「いい?」と聞いてきた。その唇は甘く、そして官能的だった。「うん、いいよ…」と私は答え、彼女は私をベッドルームへと誘った。
部屋の中は暗く、ただ二人だけの時間が流れていった。服を脱ぎ捨てると、彼
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