羞花のヒップ(蝶花豚サークル) d_185152 2020/08/24

公開日: : 蝶花豚サークル

二年前の僕が●●二年生の夏、パパが再婚した。 やって来た継母になるママは、年の差十歳もない二十代の女性で、 とんでもない美人だった。 初対面で見た継母ママの笑顔は美しく、今でも忘れられない。 白いノースリーブの胸がはち切れるほど膨らんでいて、 胸の谷間には玉の汗が浮かんで、輝いていた。 きゅっと引き締まったウエストから、ぐっと張り出した下半身は 豊満すぎて、臀丘の高いムッチリしたヒップに思わず、生唾を何度も飲み込んだ。 薄地のスカートに透けるパンティラインに、目が釘付けになり、 ほのかな香水と甘酸っぱい女の汗が入り混じって匂い立つ たまらないフェロモンの香りに、僕は目眩さえ覚えた。 あの日から、二年が過ぎた今もずっと、僕はもう継母ママのことしか考えられない。 禁断の夏―― 継母ママとの関係はエスカレートしていく ―… ― 蝶花豚(ちょうかとん)サークル、初作品になります。 ― サークルのデビュー作として懸命に創作いたしました。 まだ未熟な面もあるかと思いますが、さらにブラッシュアップに励んでおります。 応援などいただけましたら、次作を描く元気になります。 何卒、よろしくお願い致します。

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